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超絶プリティ! JINHAO サメ万年筆


最近サメブームでも到来しているのでしょうか。IKEAのサメぬいぐるみが再販(?)されたとかなんとかでまたかなりの話題になっているようなのですが、未だにゲットできていません。そんな今ノリに乗ってるサメさんの、余りにかわいいペンを発見して反射的に購入してしまったのでそのレビューです。
サメは国家なのである
手持ちのインクが増えてきたので格安万年筆でも買って色ごとに分けたいなぁと思ってAmazonを徘徊していたら見つけてしまいました。とてつもなくかわいいうえにとてつもなく安い万年筆なんです。前置きはもうどうでもいいのでとりあえず見てください。
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LAMY safariはカスタムすべし


いまや文房具好きのみならず世間一般にも知名度が向上しているLAMY safari。文具店のみならずおしゃれな雑貨店でも取り扱いがあるほどで、モデル名こそ知らずとも見かけたことがある人も多いはず。今回はそのsafariを複数本購入することで様々な組み合わせのオリジナルカラーにカスタマイズできるよというお話です。


私自身、身の回り品を黒赤で統一したいという半端ではないこだわりがあるため、こうして配色を変えるためだけに何本も購入することで好みの色にありつけました。高いものであればなおのこと、同じペンを何本も買うなんてのは一般的に考えると理解を得られにくいことですが、そこを押してまで作りたい色があるという強いこだわりのある方にはおすすめです。

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手作り万年筆 笑暮屋 鏡花


愛用文房具紹介第1弾は、私が毎日欠かさず使っているメインの万年筆です。東京は荒川区にある「笑暮屋(えぼや)」より発売されている鏡花というモデルになります。こちらは今ではあまり見かけることがなくなったエボナイトを用いた万年筆で、しっとりとした肌ざわりが特徴的な一級品です。

笑暮屋 鏡花
実店舗にて購入してから半年ほど経過しましたので、使用感も併せてレビューしようかと思います。一般に有名なブランドではありませんが文房具界では人気を博している笑暮屋。3代にわたって受け継がれてきた家族経営の工場で作られる万年筆からは、他にはない下町ならではの暖かみが感じられました。
 
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